★石神井公園内の野外ステージにて行われた、「森のJazz祭2017」にて、D.mark製ベースアンプ&キャビネットとドラムセットが採用されました(2017年11月3日)

★ベーシストの俵山昌之氏(M+A athenae)http://tawachan.blog.so-net.ne.jp/と、D.mark社はエンドースメント契約を交わして頂きました。今後も俵山氏を応援していきます。(2017年8月14日)

★Jiraudベースセンターにて、DMC-25800isキャビネット、DMC-20300ismの二種類のキャビネットが、試奏可能となりました。(http://www.jiraud.com/)試奏、試聴をご希望の方は、ぜひJiraudベースセンターへ。(2017年4月3日)

★神奈川県茅ケ崎市のライブハウス、JAM IN THE BOXの常設ベースアンプとして、D.mark DMA-220BアンプとDMC20300isキャビネットが選ばれました。(2016年10月20日)

★石神井氷川神社でのイベント「杜のJazz Rezonance」に、ベースアンプ、ドラムを提供。オーディオ用スピーカーシステムの展示を実施しました。(2016年3月26日)

★Jiraudベースセンター(http://www.jiraud.com/)にて、D.mark製ベースアンプ&キャビネットが試奏可能となりました。試奏をご希望の際には、ぜひどうぞ。(2015年3月20日)

★2014楽器フェア、数多くの方々にご来場頂きました。D.mark製ベースアンプは大好評のうちに出展が完了致しました。本当にありがとうございました。お陰さまで、オーダーを頂きました事、大変感謝しております。今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。(2014年11月23日)

 純粋に「音」をそのまま出力する

 音楽の感動を伝える。演奏者の意のままに音を表現すること。その手助けをするのが楽器であり、音響機器に求められる事と考えています。

 

今まで約30年以上に渡って、オーディオを趣味として楽しんできました。また、10歳から始めたドラムの演奏も、オーディオと共に楽しんで参りました。ドラムはその昔、カバリングを剥がして木目を生かしたものに改造したり、ハードな演奏に耐えられるようにバスドラムのレッグを改造したり、タムホルダーを改造したりと、自分が使いやすいように、そして耐久性の良いものへと変更するなど、物心ついた時から演奏だけでなく、その工作も含めて楽しむ事を覚えてしまいました。いつも「どうしたら良い音になるのか。自分が心地よいと思える音を出すのは、どうしたら良いのか」それが課題として、常に自分の中にありました。
オーディオにおいては、スピーカーユニットの特性を生かすべく、エンクロージャーの設計製作をして、より良く鳴るスピーカーエンクロージャーを試行錯誤しながらも、作り続けて参りました。カーオーディオ全盛の時代には、数え切れないほど車に取付を行い、ユニットの特性を最大限に生かす工夫をする研究を行い続けて参りました。その研究の発展によって、今日の開発及び、楽器用アンプの設計制作、ドラムの設計制作を行う会社設立に至っています。

 

世界に通用するドラム、ベースアンプ、オーディオ用スピーカーのD.markとなるよう、優しい自然な音を目指して研究し、製品化していくことを目指しています。

 

※制作のご依頼に関しては、「お問合わせ」フォームより送信してください。